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あ、オダマキだったのか!3年目にして知る、門前の草花の名前。
ここはご存知、「ぎっくら横丁」あ、正式名称は「新屋横丁」でしたっけ?
時代劇は無理でも、明治~昭和30年くらいの時代設定なら、ロケに使えるかも。
ほんの数十メートルの路地ですが、タイムスリップ感を味わえる空間です。
さて、一本筋を違えて、市役所通りを進めば・・・・・
さきほどの「ぎっくら横丁」の裏側が見られます。
ん? 本来こっちが表か? いやいや、裏でいいのか?
今は無き家の方から観れば、紛れも無くこちらが表。路地をぎっくらと辿る遠野通い人から観れば、こちらはブログネタにもってこいの裏側世界だ。
裏表は主観的表現でさぁね。
投稿者 yamaneko 日時 2009/07/05 12:49 遠野の街中で | 固定リンク
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